南海トラフ巨大地震の想定震源域で「ゆっくり滑り」と呼ぶ現象が広い範囲で繰り返し起きている可能性
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地震ニュース
続きを読む南海トラフでは、海側のプレート(岩板)が陸側プレートの下に沈み込んでいる。そのひずみに耐えきれずに境界が急に動くと、巨大地震が起こる。一方、ゆっくり滑りは境界がゆっくり動き、人は揺れを感じない。
ゆっくり滑りは東日本大震災の前にも発生している。監視することで大地震発生の手がかりなどの解明につながると期待されている。
全文https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2811318014032018000000/
参照元:http://mirasoku.com/archives/1070455009.html
参照日:2018年3月15日 木曜日
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